2008年05月30日

「離婚の際に称していた氏を称する届(婚氏続称届)」の書き方

下のサンプル画像の番号を参照しながら、読み進めてみてください。

【記入項目と記入時の注意点】

仝什澆了疚召魑入。
離婚届とともに届け出る場合は、離婚前の氏名を記入する。

∪固月日を記入する。

8什澆僚嗣栄爾里△觸蚕蠅箸修寮ぢ喙腓魑入する。

じ誉卞ニ椶傍載されている本籍地を記入する。
離婚届とともに届け出るときは、離婚前の本籍を記入。筆頭者は本籍地の町名地番の下に書かれている名前。

ナ儿港阿陵鵑砲聾什濔里靴討い觧瓩魑入し、変更後の欄には離婚の際に称していた氏を記入する。

ξズ届を提出した日付を記入する。

離婚後の本籍を記入。

届出人の現在の氏名と押印をする。

連絡先を記入。携帯番号も可。

【離婚の際に称していた氏を称する届サンプル】
こちらは離婚届と同時に出すときの書き方です。
                                                           ※クリックで別窓で拡大します。

婚氏続称届サンプル(離婚届と同時に出す場合)

こちらは離婚届の後に出すときの書き方です。
                                                           ※クリックで別窓で拡大します。

婚氏続称届サンプル(離婚届の後に出す場合)



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